2022.04.18.目で踊る
特に舞台でフラを踊るときは、緊張のためについつい伏し目がちになってしまうことが多いもの。
でも、歌が持つストーリーを伝えるフラにおいて目線の位置はとても大切です。
伏し目がちになってしまうと観ている人へ訴えかけるものが弱くなってしまいます。
そのためにも日頃のレッスンから先生の目線の位置を参考にして、いざ舞台に
上がった時も下を向かずに練習通りの位置を意識しましょう。
目線も踊りの一部です。
お問い合わせは こちら から
特に舞台でフラを踊るときは、緊張のためについつい伏し目がちになってしまうことが多いもの。
でも、歌が持つストーリーを伝えるフラにおいて目線の位置はとても大切です。
伏し目がちになってしまうと観ている人へ訴えかけるものが弱くなってしまいます。
そのためにも日頃のレッスンから先生の目線の位置を参考にして、いざ舞台に
上がった時も下を向かずに練習通りの位置を意識しましょう。
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あんなステップは踏めない。振りが覚えられない…など。
フラを続けているといくつもの壁にぶち当たりますね。
始めたばかりの頃はもちろん、どんなに長く踊っている人にも壁はあるものです。
でも、そこで諦めてしまっては停滞したまま。
ほんの少しでも上達するためには、まず諦めない事。
あなたが憧れるあのダンサーもきっと。そうしてきたはずです。
そもそもフラは誰かと競い合うためのものではありません。
切磋琢磨しあったり、誰かを目標にしながらあなたらしいフラを目指して。
フラに勝ち負けはないのだから。
大切なことはたくさんあるけれど、すべてはフラを楽しむために必要な事。
どんなときもフラを楽しむ気持ち、フラが大好きという気持ちを忘れないで!!
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今から10年後、どんな未来を描いていますか?
その時のあなたは今と変わらずフラを踊っていますか?
フラを続けることで、今とは違った景色が見られるかもしれません。
年齢を重ねても踊り続けられるのがフラのいいところ。
その時期、その年齢に合ったペースや踊り方でフラを続けましょう。
無理は禁物ですが、あなたらしくフラを踊り続ける方法を諦めずに探すことも大切です。
フラに夢中になれるのは家族や仕事の存在があるから。
時には家族の行事や仕事でフラの練習を欠席したり、出たかった舞台を諦めなくては
いけないなんてこともあるかもしれません。
そんな時は敢えてフラのことは忘れて目の前のことに集中しましょう。
生活の優先順位はその時々で変わるもの。
フラが最優先のときは思い切りフラに集中して家族や仕事が最優先のときはそちらに
全力集中!!
とは言え、ちょっとした隙間時間にストレッチをしたりベーシックの練習をするくらいの
余裕は常に持っておきたいものですね。
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